WCXのico事前登録。トークンセールに参加して毎月仮想通貨で配当をもらおう!

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10/30までの期間中はWCXトークンのボーナスセール中です。
10/31からのICO期間中より安くWCXトークンを購入することができますので、どちらにせよ参加予定の人は早めに購入しておきましょう!


なお、事前登録だけしてトークンを購入しなくても、登録すればそれだけで50WCXトークンを無料でもらえますので、必ず登録だけはしておきましょう。

外部リンクアイコンWCX公式サイトはこちらから

また1つ、世界が注目している話題のICOが出ましたね!

それが、このWCX。

WCXは香港を拠点とする暗号通貨取引所で、売買手数料の低価格化を全面に押し出しています。

つまり、携帯電話料金の価格破壊を進めるソフトバンクのような存在を、暗号通貨業界でやるつもりなのでしょうね。

ホワイトペーパーによると手数料は0.1%のようですので、大々的に謳っている「他より10倍安い」とは、なかなか言いづらいですが、それでも低価格化はユーザーにとっては非常にありがたいものです。

それよりもっと嬉しいのが、このICOに参加してWCXトークンを所有すると、なんと所有量に応じて毎月配当がもらえるんです!

これってすごくないですか?

毎月分配型投資信託と同じですよ!

既に「これはすごい」と思った37ヵ国34万人以上の人々が、WCXのICOの事前登録を済ませているのです。(8/30現在)

日本で非常に盛り上がってるCOMSAのICOでも、事前登録している人は7万人ですので、実にその5倍!

そんなWCX取引所の設立に出資するのが、今回 紹介するICOなのです。

事前登録をするだけで、50WCXトークンが無料でもらえますし、もちろん事前登録をしても「ICOに参加しない」という選択肢もできますので、必ず事前登録をしておきましょう。

外部リンクアイコンWCX公式サイトはこちらから


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暗号通貨取引所 WCXとは?

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香港での設立を計画しているWCXとはどんな取引所を目指しているのか、簡単に説明していきます。

手数料が他の取引所の10分の1

売買手数料は0.1%に設定されていますが、日本の取引所では、コインチェックやビットフライヤーなど現在は期間限定で売買手数料が無料のところもありますので、なかなか割安感が伝わりませんね。

でも、世界的に有名な米国のPoloniexは、売買手数料が0.15%~0.25%ですので、やはり安いと言えば安い。

コインチェックやビットフライヤーも、いつ「売買手数料無料キャンペーンは終了しました」ってアナウンスするかわかりませんからね。

是非、設立後も「業界最安値」などを謳って、どんどん価格破壊をしてもらいたいところですね。

高い匿名性を有している

一般の暗号通貨取引所は、ほとんどが本人確認が必要ですよね。

WCX取引所は「ID照合は必要ありません」と謳っており本人確認は不要なようです。

ただ、それでは犯罪の温床になる可能性もありますよね?

詳細は発表されていませんが、「期間限定」か日本の取引所のように「本人確認なしだと制限がかかる」のどちらかの対応になるのではないでしょうか。

取り扱い通貨は開始時点で5種類

設立当初は、取り扱い通貨は「ビットコイン」「イーサリアム」「リップル」「ライトコイン」「モネロ」の5種類です。

Poloniexだと60種類以上はありますので、ちょっと少ない印象ですよね?

おそらく、今後 随時追加されていくのではないかと思います。

トレードのサポート機能が充実

高性能チャートを作って、300以上のインジケーターによるカスタマイズと、「リミット注文」「ストップ注文」「トレーリングストップ注文」「ブロック注文」ができ、UI(ユーザーインターフェース)もダッシュボードにまとめて使いやすくする、と宣言しています。

UIの使いやすさについては、一度見てみないとなんとも言えませんね。

公開されるまで期待して待っておきましょう。

顧客は世界37ヵ国の投資家

ICOの募集をしているWCX公式サイトを見ると、実に37ヵ国の言語に切り替えることができます。

つまり、WCXはそれら37ヵ国の投資家に向けた取引所を目指している、ということですね!

日本で非常に盛り上がりを見せているCOMSAですが、ICO登録サイトは、日本語、英語、ロシア語の3ヵ国にしか対応していないのです。

WCXの「37ヵ国対応」の規模が、いかに凄いか!

今でも世界中の投資家が集まる米国のPoloniexやBittrexのような巨大取引所がありますが、これらの取引所と対等に渡り歩く存在になる可能性も十分ありますね。

COMSAについて、まだ知らない人は、以下の記事を参考にしてください。

【10/3】
10/2よりCOMSAのトークンセールが開催されています!

購入方法など詳しくは下記の記事を参考にしてください。

参考:comsa(コムサ)ICOが遂に開始!10/2から始まるタイムボーナスでの買い方やトークン価格などを緊急解説!


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仮想通貨取引所WCXが発行するWCXトークンのメリット

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ICOに参加して出資すると、出資額に応じてWCXトークンがもらえます。

WCXトークンはWCX取引所が発行しますので、日本で言えば、zaif取引所のzaifトークンと同じような位置付けですね。

zaifトークンをまだ知らない人は、以下の記事を参考にしてください。

参考:【comsaで急騰!?】zaif(ザイフ)トークンとは?買い方や価格チャートの見方なども紹介!

メリットがないトークンなら誰も欲しくはありませんが、このWCXトークンはちゃんとメリットがありますよ。

毎月仮想通貨でもらえる配当

WCXトークンを所有していると、毎月WCX取引所の手数料収入に応じて、配当(暗号通貨)がもらえます。

株の配当と同じように、不労所得がもらえるわけ出るから、これはかなり嬉しいですね!

どれくらいもらえるのかというと、WCX取引所の手数料収入の20%を、WCXトークン保有者全員で、保有率に応じて分ける、というものです。

もちろん、WCXトークンをたくさん所有している人ほど、たくさんの配当がもらえますね。

月額配当 =(前月のWCX取引所の手数料収入 × 20%) × (あなたが所有するトークン数 ÷ 全発行トークン合計)

8/31現在、34万人以上が登録していますので、いったい「全発行トークン」がどのくらいの数量になるのか、非常に気になるところですが、それでも毎月配当が入ってくるのはありがたいですよね。

所有し続けたい人が増えれば、その分 希少性も増して、WCXトークン自体の価格上昇も期待できますので。

発行数量はトークンセール終了後に打ち止め

WCXトークンは、トークンセールが終わると、それ以降は追加発行されません。

つまり、WCX取引所がどんどん大きくなって、手数料収入が増せば増すほど、配当が増えてWCXトークンの需要が高まる、という構図になるんですね。

ICOトークンセールの事前登録方法

ICOの事前登録は、メールアドレスを登録するだけですので、非常に簡単です。

事前登録してもICOに参加しないこともできますし、登録すればそれだけで50WCXトークンが無料でもらえますので、必ず登録をしておきましょう。

外部リンクアイコンWCX公式サイトはこちらから

ICO事前登録の手順

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  1. WCX公式サイトで「メールアドレス」を入力
  2. →メールアドレス入力欄は、少し下に画面をスクロールすると表示される

  3. 設定したいパスワードを入力
  4. 「ログイン」をクリック
  5. 「私はロボットではありません」にチェックを入れる
  6. →このあと、ロボットではないことを証明するための簡単な操作が必要な場合があります。

  7. 「ログイン」をクリック
  8. 登録確認のメールが届きますので、メール本文のURLをコピーして、ブラウザで表示する

これで、事前登録は終わりです。

次回ログインする場合は、「ログイン」「ログイン」と2つ表示されているところの右側の「ログイン」をクリックしてから、メールアドレスとパスワードを入力してログインしてください。

ICOの今後のスケジュール

2017年10月30日まで ボーナス付きプレセール
→ この期間はボーナス付きでWCXトークンを買うことができます!

2017年10月10日 WCX取引所が稼働
→ 最初は参加人数限定で取引所がオープンし徐々に全面開放されます。

2017年10月31日 ICO開始
→ ICO開始以降は、一般価格でのWCXトークンの購入が可能です。

2018年1月1日 モバイルアプリが配布
→ WCXのモバイルアプリがリリースされます。

この案件に限らず、ICOは あくまで投資です。
出資先の企業の業務が、ホワイトペーパー通りのスケジュールで進むとは限りません。
常に最新の情報を追い続ける様に心掛けてください!

なお、WCX案件に関しては、ビジネスインフィニティのリーダー神宮寺のLINEでもリアルタイムで情報を流しますので、WCXに興味がある方は是非登録しておいてください!(もちろん全て無料で情報を提供します)
ビジネスインフィニティリーダー神宮寺の個人LINEはこちらから!


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