LISK(リスク)の東京ミートアップが9/22に決定!高騰の理由は、この発表と9月に控える1.0.0の大型アップデート。

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9月4日に中国がICOを規制して、仮想通貨全体が、一時的に暴落しましたね…

そのような状況下で、一番に回復を見せたのが「LISK(リスク)」でした。

その要因は「大型アップデート」と「9月22日に開催が決定した東京ミートアップの発表」!

先月は、インドの仮想通貨取引所「BitBay India」のオープン!

今後も大型アップデート以外にもリブランディング、SDK配布など話題が絶えません^^

今後のリスクの動きが、楽しみですね!


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9/22にLISK(リスク)の東京ミートアップ開催が決定!

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ミートアップとはコミュニティのことで、共通の趣味や興味を持っている人が集まって、議論や発表などをしたりするイベントのことです!

仮想通貨業界では、このようなミートアップは、非常に大事な情報源となっており、注目されています。

そして、今回、リスクの東京ミートアップが9月22日に開催されることが決定しました。

まだ、アジェンダなど詳細は出ていませんが、今回のリスクの価格急上昇は、この発表による影響も大きいのではないかと思います。

同じようなミートアップが、「中国のイーサリアム」と言われているNEOで、8月10日に行われたのですが、開催の3日ほど前から価格が上昇し、結果的には5倍まで上がりました。



上記の動画は、前回行われた「NEO」の東京ミートアップの動画になります。

今回行われるリスクもここまでの盛り上がりを見せるかどうかはわかりませんが、様々な好材料を抱えているリスクですので、同じような暴騰劇があるかもしれませんね。

是非、注目しておきましょう。

リスクを買うなら、取引所はコインチェック以外に選択肢はありません!

初心者にもわかりやすくサポートもしっかりしています。

参考:コインチェックの口座開設方法や本人確認登録の流れを紹介!豊富なアルトコインが初心者にオススメ!

コインチェックでリスクを買うといっても、素直にコインチェックの販売所で買ったりしていないですよね?

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この差は大きいですよね?

絶対に販売所で買わず、「チェンジリー」を利用しましょう!

参考:changelly(チェンジリー)の登録方法や使い方を徹底解説!取引所(コインチェックなど)の手数料を大幅削減。

9月に控える1.0.0の大型アップデートとは何か?

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ミートアップの発表も高騰の要因ではありますが、何と言っても、リスクが「今」注目を浴びているのは、やはり大型バージョンアップデートが控えているからでしょう!

「9月9日に実施されるのか?」

と噂されていますが、今回のバージョンアップで「0.9.X」から「1.0.0」にメジャーアップデートされます。

因みに、9月8日 現在のバージョンは0.9.9まで来ているようです!

1.0.0になるということは、今回のアップデートは今までにない根本的なアップデートが行われることを示唆しています。

これは、今までの準備段階が終わり、もうリスクが本気で本格始動を開始したと言ってよいのではないでしょうか!

このアップデートでは、ネットワークの大規模化が実現されると言われています。


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リブランディングなどLISK(リスク)の今後は?

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リスクはアップデートだけが話題になっているわけではありません。

今後のリスクの動きについて、まとめてみました!

「RISKのLISKとは呼ばせない」リブランディング

当初は9月に予定されていたリブランディングは、2018年に持ち越しされることが、既に発表されています。

このリブランディングについては、新たなブランディングを構築するために、ドイツ(ベルリン)のヒューマンマーケティングエージェンシーという会社と手を組んで、誰でも使える優れたインターフェースを実現しているようです。

また、ロゴやネーミングなども変わると言われています。

やはり、リスク(RISKを連想させる)という名前は、少なからずブランド価値として影響があるのでしょうか…

「NEO」が「AntShares」から名前を変えたことによって、価値が上昇したように、リスクもリブランディングで成功するとよいですね!

親しみがあるリスクという名前や水晶のようなマークが変わってしまうのは少し寂しい気もしますが、その反面、どのような名前やマークになるのか、非常に楽しみですね!

「自由な開発環境を提供」SDK配布

リスクは、12月にSDKを配布することも発表しています。

プログラマーやシステムに詳しい人はご存知かもしれませんが、SDKとは「Software Development Kit」の略で、ソフトウェアを開発をするためのツール一式のことです。

つまり、このSDKが配布されることにより、ユーザーは自由にリスク上で稼働するアプリケーションを開発することができるようになります。

アンドロイド端末がリスクで、アンドロイド端末で動くアプリを開発するためのツールを提供した感じですね!

リスクのブロックチェーンは「サイドチェーン」と呼ばれる機能を持っていて、本体のブロックチェーンから横に、別のブロックチェーンを伸ばしていくことができます。

このサイドチェーンでは、新しい通貨を生み出すこともできるのですが、今回のSDKは、このサイドチェーンでの開発を簡単にするためのツールキットになります。

開発が楽になればなるほど、リスクを使おうとする人が増えますよね!

12月に行われるSDK配布にも注目しておきましょう。


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